大学時代、偶然貸した傘が縁となり、その後輩と多少待たせてしまったが今では尻に敷かれている。
嫁は大学時代の後輩
学科も違うし、接点なんて一切無かった。
学科も違うし、接点なんて一切無かった。
んで初めて話したのは雨の日
嫁は大学の門のところで傘を忘れたらしく
俺「傘無いの?良かった使う?」
嫁「え?あ、いや」
俺「あ、違った?ごめん」
嫁「いえ、あの…いいんですか?」
俺「大丈夫大丈夫。俺自転車だし駐輪場まで友達のはいっていくから」
今覚えばコミュ章の俺がよく話しかけられたなと思う。
ちなみに駐輪場までは友達の傘奪って行った。